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傷は絶対消毒するな

図書館で予約して待つ事ン週間・・
ようやく↑の本が借りられました。

まだ途中だけれど、おもしろい!

傷を消毒薬で消毒してガーゼなどを当てて包帯する。

というのは、科学的根拠は何もない、単なる”風習”なんだとか・・

加えて、科学技術の変遷及びパラダイムシフトについての考察、
なかなかに興味深かったです。
(まだかんどくしてないけれど)

ちなみに我が家では火傷の場合は
カレンデュラのマザーチンキかラベンダーの精油をたらす。以上。
後も残らないし、いたくない。

患部を(もちろん火傷しない程度に!)湯気にあてる、というのをきいたことがあるけれど
(ホメオパシー関係者より。熱には熱で、ということらしい。)
まだためしたことなし。


ともあれ、もし子どもが重度の火傷とか裂傷を負ったら、
筆者の提唱する「湿潤治療」をしてくれるところに
いきたいとおもふのであった。


こういうお医者さんがいる、というのは
なんとも心強い。












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目に見えない危機

ひとは、目に見える危機には対応できても、
目に見えない危機にはどうにも、
備えるという事はしにくいことであるらしい。

私の場合は、
危機感はあるけれど、さて、何を、どうしたら?

というレベル。
備蓄もまだ少ししかしていないし・・

具体的な行動もさることながら、
最終的には胆力しかない!?

そういえば、昔読んだ本の中で、
みぞおちが緩み、臍下丹田のあたりに気が充ちているのがいい状態だが、
現代人はそれが逆。
だから、頭に気が行きやすいし、切れやすい。
ちなみに鳩尾が硬いのは、気絶しているときも同じ。
今の人は、”気絶しながら”歩いている・・ともいえる。とかなんとか。

どうりで・・
(って何が?)

レントゲンって・・?

職場の健康診断、ありますよね。
あの、X線をつかうもろもろのモノ。

胸部レントゲン・・何を検査しているかと思えば結核だとか。
そんなもん、咳してないんだしさぁ~
あんなに大規模にやるほどのコトではないと思う。

確か、前に、新聞でも
健康診断のレントゲンの”有効性は実証されていない”と言っていたような。

知り合いの知り合い、のレベルだけれども、
健康診断の三ヵ月後に癌が・・という人もいた。。

胃のもそうだけれども、有る程度自覚症状がある人は必要だろうけれども、
全員にやる必要があるかっていうと疑問。

それを”わかっていて”なんでやるかというと、
それが既に産業としてなりたっているから。
確か健康診断だけで一千億円規模・・だったと記憶。
(あやふや~)

この国ではあくまで人の健康や命よりもお金なのね。。


ちなみに女性はマンモについて最近"啓蒙”されていますが、
一説にはあれは逆に”乳がん(があった場合、それ)に悪影響を及ぼす”という人もいます。
(少数だけれど)

しかも、乳腺がつまっている人もいるので、
写真をちゃんと診れる人自身が少ないらしい。

熱心に検査して、結果(そのせいで)なっちゃった、では目もあてられない。

MRIなどはレントゲンの数百枚分の被爆をする訳で、
理由がある人はもちろん必要だとは思うけれど、
気軽にうけるものでもない・・と思う。


ちなみに、ある程度の線量までは癌は発生しないという閾値、
それもそんなものはない(有る程度、というのはない。うければその分影響はある)
という人もいます。


気になる人は、高木学校の本を、ぜひ。













これも陰謀・・?

米が主食の国でどうして給食がパンなのか(今はごはんもあるらしいけど)、、
これは明らかに(?)アメリカが小麦を売りつけようとする意図があったんだろうなと思う。

幕内さんの本に書いてあったと思うのだけれど、
癌等の大病を患った人の食事相談にのると、
朝ごはんがご飯&お味噌汁なのは100人中2人位、とのこと。

小麦そのものも、確かに精製されているということもあるけれど、
それに付随するモノがバター、ジャム・・ってところもミソなんだろうなぁ。。
(個人的にはパンが好きなのですが)

一回パンをたべたからどうなるものでもないと思うけれど、
毎日となると話は別。


わざわざ病気になるような食事をして、
病気になって、
医療費が青天井になって・・

ってことか。


前に、アトピーを持つ子が多い(というか、症状がひどい)のは北海道、
ときいたことがある。

なぜなら、農薬を空中散布しているから。


食品添加物、農薬、水・・


私が子どもの頃よりはるかに
今はアレルギーを持っている子が多い。

アレルギーは、自然環境からの、
もういいかげんにしてくれ、という叫び、
あるいは、最後の警告なのかもしれない、と思ったりする。


そして、自分にせめてできること。
子どもに残せるものは、、
なによりも、食習慣、と思っている。

予防接種について

予防接種の事についてのもろもろを始めて知ったのは、
「予防接種に行く前に」という、小児科の毛利たねき先生の著書でした。

母里先生の本だったか、「ちいさい・おおきい・つよい・よわい」という雑誌の中の記事だったか
わすれましたが、インフルエンザのワクチンに関しては
きかないか、むしろ弊害がある、という前橋レポートの存在もしりました。
(厚生省もみとめているんですよね、効かないって事は。・・じゃあ、なんの為にやるんじゃい!)

それからしばらくして、ホメオパシーの本にも出会いました。
なかでもとらこ先生はなかなか過激でいらっしゃる。

様々な症状を抱えてくる子供たちに、イギリスでのとおなじようなやり方では
なかなか治癒していかない・・
そこで、そのこたちが受けてきた予防接種のレメディを投与すると、
みるまに治癒していった、と。
このことからも、現代の子供たちがかかえている様々なアレルギー、病気の
大本は(すべてではないにせよ)、予防接種ではないか、と。

新型インフルエンザワクチンで問題のアジュバントだけでなく、
防腐剤として入っている水銀、ホルマリン、アルミニウム、
そして、なんらかのたんぱく質。
それら”毒"を血中に直接いれることの恐ろしさを
訴えていました。
(最新の本の中では、陰謀もあるのではとかないとかといっていたような?)

まぁ、ホメオパシー自身がきくのかきかないのか、ということに関しては、
よくわかりません。娘に使ったとき、これはその影響なのかな?と思うものはありました。
(ただ、カレンデュラのクリームやエキセニアのチンキはききます!)

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